あつまったり、
はじめたり。

誰かが話していて、
誰かが何かをつくっていて、
そのとなりで、誰かが笑っている。

ときどき、そこから
小さな何かがはじまります。
そんな時間が、
ここにはあります。

もぐらの会の活動風景

もぐらの会とは

もぐらの会には、
いろいろな人が、いろいろな理由で集まります。

話したり、つくったり、出かけたり。
誰かの「やってみたい」から、
思いがけないことが始まることもあります。

あらかじめ決められた形より、
そのとき、その場所、その人たちから生まれることを大切にする。

それが、もぐらの会です。

もぐらの会について

もぐらの会の風景

集まったり、つくったり、出かけたり。
その日、その人たちによって、
もぐらの会の風景は少しずつ変わります。

01

あつまる

みんなで話したり、
お茶をしたり。
何かを決める日もあれば、
ただ一緒にいる日もある。

もぐらの会に人が集まり始める様子
世代の違う参加者が一緒に制作を楽しむ様子
花材を使って作品をつくる子どもの様子
練り切りづくりを楽しむ子どもの様子
02

つくる

手を動かして、
何かをつくる。
誰かのアイデアが、
みんなの遊びになることも。

03

でかける

いつもの場所を飛び出して、
まちへ、自然へ、
面白そうなところへ。

芝生の広場で紙飛行機を飛ばして遊ぶ子どもたち
公園の緑の中で葉っぱを拾う子どもたち
講師と参加者が近い距離で交流する様子
セミナーで講師の話を参加者が一緒に聞く様子
04

つながる

地域の人や、近くで活動する人と、
出会って、話して、
一緒にできることを少しずつ。

もぐらの会でそれぞれの時間を過ごす人たち

もぐらの会が大切にしていること

人それぞれの違いを大切にしながら、
「やってみたい」が生まれる時間と、
地域とのつながりを育てています。

それぞれのペースで

急がなくても、立ち止まってもいい。
それぞれのペースで、自分らしく
関われることを大切にしています。

同じ場所でそれぞれのペースで過ごす人たち

やってみたいを大事に

ふと思いついたことも、
ちょっとした興味も。
「やってみたい」を大切にしています。

自分で素材を選びながら作品づくりを楽しむ子ども

地域のなかで

いつもの場所で、いつものひとと。
新しい出会いも重ねながら
地域とつながっていきます。

地域の中で世代をこえて交流する人たち

最新イベント

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それぞれの距離で。

もぐらの会には、いろいろな関わり方があります。
あなたのペースで、できることから。

今日という時間が
また、明日につながっていく。
そんな場所でありたいと
思っています。

お問い合わせ →